虫食い穴のお直し☆
カテゴリー:仕立て
お祖母さまの何かのお祝に その子供たち皆で出し合って 反物選んでお祖母さまサイズに仕立ててプレゼントされたと言う優しい思い出の詰まる大島紬のお着物。それから随分と時が経ってお祖母さまも他界され、縁あってお孫さんの手元にその大島が届きました。

しばらくそのままだったけど、ある日 畳紙を開けてみると「あ!!!シミや虫食い穴がxxx。」
との顛末で「着物さくさく」へご相談に来られました。

こんな感じで2箇所、上前の脇で結構目立つトコロです。

裏まで通ってしまってます。
他の汚れも気になてったとのことなので丸洗いを。
脇の穴あき部分が脇縫いのすぐ際に有ったことが幸いして少し穴が縫い代にギリギリ入るようにだけ脇を縫込むことにしました☆

裏も表も最初に何処に穴あきが有ったか分からなくお直し出来ました☆
詳しくは後日 キモノニコイシテさんから・・・。
場合によっては簡単にこんな方法も出来るのです☆
2010年02月28日 15:29 | コメント (4)
ウールの着物の身丈・裄出し
カテゴリー:仕立て
最近は背の高く裄の長いすらっとした若い方が多くいらっしゃいます。
私の姪の アクビ娘(只今大学生) もすくすく成長中☆
今までの並幅と言われる反物は約36㎝~38cm。
これでは身長が170㎝以上あるとなかなか好みの裄が出せません。
そんな時はクィーンサイズという長幅の反物(約41cm前後)のものもあります。
が、譲り受けた着物をお直しして着よう!と思うと
昔の着物の反物幅は狭いのがほとんどなのでちょこっと工夫が必要です。
今回はお母様から譲り受けたウールのアンサンブルの身丈出しの相談を受けました。
「せっかく頂いたのだから、着姿を見せてあげたい♪」そんな思いを受けました。
【通常の身丈出】しだと
○ 身揚げを下す
○ おはしよりの裏側になる部分で別布を接ぐ
○ 帯の下になる部分で別布を足す
↑今回のはこれ全部しても着れる身丈に間に合いません・・・。
でも☆アンサンブルなので!!!
羽織の袖を取って身丈に足すことにしました。
丈は短いですが羽織は袖なし羽織としてちょっと寒い時に使えるように☆

身丈の 接ぎ目上 は揚げの位置なので良いとして、
接ぎ目下 は身丈の関係でおはしょりに隠れないので
ちゃんと柄合せをして接ぎ目の分かりにくい様に丁寧に仕立てました☆

色の部分が足し布した箇所です。
身丈以外に 袖接ぎ と 掛け衿下 にも足し布しています☆

☆身丈、裄に合った着物と袖なし羽織に変身☆
着物の裄を長くすると今度は羽織やコートの裄の問題が発生するのですが
それはお出かけ着や晴れ着の場合として今回は置いといて・・・。
カジュアルなウールの着物は普段着にバンバン着て欲しいデス☆
細かいことに拘らずともカワユイポンチョなんか羽織っておしゃれしてみても☆
喜んでくれる人が増えると嬉しいな♪
2010年02月24日 09:05 | コメント (4)
ゑびす足袋 (えびすたび)
カテゴリー:Mono
以前ブログに書いた「足袋の話」の時に書込みしてくださったコメントで
「今は作ってくれるところがなくなりました。どこかありますか・・・」など、
今でも誂えをしてくれる足袋屋さんを他でも尋ねられたことがありましたが
京都か東京か~しか情報が無く・・・と思っていたところ☆.燈台下暗し!!!
なんと大阪にもちゃんとありました♪しかもそんなに遠くない所に。
万延2年創業本舗 エビス株式会社
はいてしっくり ゑびす足袋
舞う足もとの ここちよさ
既製品も細型・中型・ゆったり型・ヒール用と取りそろえられています。
素材は・羽二重・ブロード・白キャラコ・別珍・雲才・ナイロン・テトロン・朱子・麻・・・。
特殊なのもあって、外反母趾の方用もありますし、背丈を高める為のヒール用タビも
浴衣用の足袋もありました♪
お誂えではイージーオーダーのかけ糸を足首寸法に合わせて手縫い調整するタイプと
お客様毎に採寸してつくるものとがあります☆

ゑびす足袋は足元の美を表現する足美(タビ)を目指しているそうです。

四季用は裏は晒木綿で冬用は裏がネルになっています☆
なんだかもったいなくて・・・良い所へお出かけまで大事に取って置きそうです♪
2010年02月21日 20:15 | コメント (4)
本友禅体験 その1 オリジナルの帯の作成☆
カテゴリー:体験
京都府伝統産業優秀技術者(京の名工)の米谷先生の工房に京友禅の体験行ってきました☆
前にもハンカチの友禅体験をしていて面白かったのですが本格的な本友禅の工程(下絵、ゴム糸目置き、色挿し、糊伏せ、地染め)を体験してみよう!と、いざ京都へ♪始めは袱紗などの小さいものがベターと思うのですが、どうせするなら自分の好きな柄で帯を作ろう!と無謀にも いきなり帯を染めることに・・・☆
米谷先生に体験の予約をする前から帯のデザインはsumomoの「すもも」をデザインすることと心に決めていて☆
さて☆写実的なの・・・デフォルメしたもの・・・どんな図案にするかウンウン。自宅にて資料を探して鉛筆でグジャグジャ~~描いたものをまとめ直したのがコレ!↓↓↓季節を問わずに着用出来るように「さらさすもも」♪

○準備
工房ではまず、帯の生地を選びます。
先生に図案を見て頂いて、完成イメージを相談。図案の不具合チェックして頂いて修正☆(・・・調子に乗って帯の幅より大きく描いてましたxxx。あと糸目の出し様を細かくアドバイス頂きました。)
体型&締める時の巻き方向を確認後、帯地に柄を置く場所を「墨打ち」して頂きました。
○下絵描き

「化学青花」

図案の上に帯生地を乗せて「化学青花」を使って筆描きで写してゆきます。
「化学青花」は水や熱で消えるので間違っても大丈夫!
○糸目糊置

文様の輪郭に沿って筒紙を使い、ゴム糊を置いて行きます。
ゴム糊を置くことで隣同士の色が混ざり合わない様になっています。糸目が途中で途切れていたりすれば、彩色の際に隣に色がはみ出てしまうxxx。失敗したら青花見たいに容易に修正しにくく、筒紙は持ち慣れてないので難しい。線がブルブル震えてます。糊を置いてる時は息が止まってる(笑)
今日の作業はここまで♪
いろいろ教えて頂けてとっても面白かったです!次回も楽しみです☆

夜は大阪の中央市場近くの魚の美味しい居酒屋さんでこけしさんとベルさんと とっても遅い新年会。着物談義に花が咲きました☆あぁ白子美味しかった~~~♪
2010年02月20日 01:57 | コメント (7)
香港から
カテゴリー:諸々
香港在住のお友達アルミちゃんがたまたま日本に戻ってきていて
忙しい中、時間を取ってちょこっと遊びに来てくれました。
和裁レッスンの空き時間だったので
長くはお喋りできなかったのだけどお菓子とお茶をしながら本当に久しぶりでした☆
それぞれの近況報告や家族のことやこれからのこと☆
まだまだお互いしてみたいことが山積みです。
とりあえずアルミ氏の英語勉強を!と強力な勧めもあって
ラジオ英会話を頑張ってみようかと・・・。
それはさておき!香港でも自国の民族服を来てお出かけする団体?があるようで・・・。
あちらは島国日本と違っていろいろ複雑そうです。
中国の民族服は旗袍(チャイナドレス)のような詰め衿の衿の高い服では無く↓(←これは満州民族の民族服とのこと)
もともと(漢民族にとって???)の伝統衣装は本来は和服と同じ合わせ衿の漢服で、
清代以降完全に廃れてたけれど、近年また若い人にも見直されてきていて、
こちらの民族衣装を着てみんなで集まったりするそうです☆
男子もちゃんと帽子みたいなのも被ったりして・・・。
私も日本の着物着てその集まりに参加してみたいわぁ♪
↓レッドクリフの映画に出てくる着物のような合わせ衿の服

綺麗~~☆

↓チャイナドレスも素敵!こんな爽やかなんだったら一着欲しいな♪
私の体型に無理があるけど・・・

映画「ラストコーション」より
2010年02月17日 09:13 | コメント (2)
梅は咲いたか
カテゴリー:石蕗 荘*山の家のこと
山の家の梅の花が5分咲きになりました。
顔を近づけると・・・ふくいくたる梅の香りです。
花つきの枝を切って母に持ってゆきました。
”梅は咲いたか 桜はまだかいな~♪”
ふと、甥っ子の受験を思い出してしまいました。
希望の学校に受かりますように・・・。
2010年02月14日 00:53 | コメント (6)
仕立て台の布の張り替え
カテゴリー:和裁
年末に綺麗に張り替えよう!と思っていたのにノビノビに伸びて・・・。
昨日やっとこ仕立て台の生地の張り替えが出来ました♪
やれやれ・・・すっきり♪
2010年02月12日 10:02 | コメント (2)
いりこの佃煮レシピ
カテゴリー:食
先日、美味しそ~うな いりこちゃん(関東だと「煮干し」)を頂きました☆
いりこ出汁の味噌汁も良いのですが☆
最近ハマっていた「混ぜるだけ 手造り佃煮 ☆おふくろさん」

ご飯に載せたり、おにぎりにしたり、茹でたホウレンソウに混ぜたり、豆腐に載せたり・・・etc♪
美味しそうな いりこ が我が家に来たのも
「そんなに”おふくろさん”が好きなら自分で作ってみたら?!」って神様の思し召しかも☆
とピピン!と来て。早速オリジナル”おふくろさん”にチャレンジしてみました。
無添加いりこ 50g
砂糖 40g
醤油 18g
酢 18g
みりん 18g
塩昆布1 5g
鰹節 15g
ゴマ1 5g
お鍋に、まず調味料を入れて混ぜ、次に残りの材料を入れる
つまり、材料を全て入れる☆
弱火にかけて、焦げないように、調味料が馴染めば出来上がり☆あら簡単♪
”おふくろさん”の特製調味タレとはちと違ったお味ですが
いりこの味がしっかり生きててこれはこれでとっても美味しく出来ました~☆
いりこちゃんのカルシウムパワーでみんなのイライラも減って家庭円満、
ババ達の骨粗鬆症の軽減になったら、
私の老化防止に・・・と!言うことなしです。
家人がどうしても鷹の爪を入れたいらしく・・・次回は甘ピリ辛味にしてみようかな♪
2010年02月11日 17:13 | コメント (0)
『和絽羽展』
カテゴリー:諸々
手ぬぐいからアロハシャツを仕立てるお友達の展示会のご案内です☆
創作アロハ作家のアドさんも着物好きな気さくなお姉さま♪
お気に入りの手ぬぐいで一点もののアロハシャツを仕立ててもらえますよ!

○日 時 : 3月27日(土)・28日(日) AM11:00~PM5:00
○場 所 :鳳 翔 館 (ほうしょうかん)
大阪府堺市綾之町西1-2-17
電話:072-205-5909
○アクセス:阪堺電車(チンチン電車)「綾之町」 下車 徒歩3分
南海電車「七道駅」下車 徒歩10分
○入場料 :無 料
☆「オムツケーキ」作品展も同時開催
(オムツをケーキみたいにラッピングしていて出産祝いなんかに素敵かも☆)
☆堺は歴史のある町でとても面白いところだそうです。
レトロなチンチン阪堺電車の全線1日フリー乗車券 『てくてくきっぷ』で
『和絽羽展』のついでに堺の名所巡りやうまいもん 巡りも楽しいと思います。
2010年02月09日 22:24 | コメント (1)
女ものの羽織の愉しみ♪
カテゴリー:和服のお勉強
羽織って、ちょっと羽織るといつもの着物が「帯つき姿」と違った
新たな魅力を引き出せるのが素敵なトコロ☆
羽織についてちょっと書いてみようと思ったけれど結構奥が深い。。。
とりあえずさらっと・・・・。
○袷の羽織の着用時期○
11月~4月頃、主に保温のために袷の着物に羽織ります。
「羽織はもみじが色つき始めた頃にははおり、桜が満開になれば帯付き姿で装う」
などと言われたりします。
○女ものの紋つき羽織○
男性の紋つき羽織は袴を着けて着ることが「正装」とされています。
ところが女ものの場合はそれほど改まったものでなく
女性の正装は「帯つき」と言って羽織を着ないことが原則になっています。
年配の婦人の品位を保つため(=昔はきものを重ねるほど丁寧だったところから。)
目上の人を訪問する場合などの先方に対する敬意のために着用されました。
黒の紋付き羽織は小紋や紬、色無地の着物の上に羽織ると略礼装となりますので
祝儀、不祝儀に使えます。
私が小さい頃は入学式や卒業式、お通夜などでお母さま方が着用されてましたが
今日ではほとんど見かけなくなりました。
○羽織の合わせ方○
普段着・・・・ウールや木綿の着物に
お対の羽織やシルクウール、小紋のモスリン、木綿小紋など。
街 着・・・・ウールやシルクウール、紬類の着物に
小紋の縮緬や紬の羽織大島紬や村山大島などはアンサンブル等。
外出着・・・お召し、小紋、色無地などの着物に
小紋、絞り、色無地、絵羽模様年配向きには黒綸子の一つ紋付きなどの羽織。
※女性の正装は「帯つき」と言って羽織を着ません。
【格の高い順から】
イ、羽二重、縮緬の五つ紋、三つ紋の羽織
ロ、黒または色無地の染紋の羽織
ハ、黒または色無地の縫い紋、絵羽羽織
二、小紋、絞りの羽織
ホ、お召し、紬、綿絣など着物とお対の羽織
へ、ウール、モスリン、別珍、化繊などの茶羽織
羽織の生地はどちらかと言えば着物よりしなやかでとろりとした重みのある生地の方が
羽織った姿が体に沿って美しく優雅にみせるようです。
○羽織の着方○
衿は、衿を立てたままでは無く、 首の後ろ部分だけを半分に外側に折って着用します。
乳に向かって自然に衿巾は広がってる状態です。
○腰かける時の注意○
そっと目立たないように羽織裾をおしりの下に敷きこまないようにします。
なぜならお尻に引っ張られて羽織の「乳」が痛むのと衿が引っ張られて沿わなくなるからです。
その際、男子のように羽織の裾をぱっと跳ねよけて座るのは慎みましょう☆
2010年02月09日 12:15 | コメント (3)
井上雄彦 最後のマンガ展 重版〈大阪版〉
カテゴリー:諸々
上野の森美術館で一昨年の夏にまたま観に行った『井上雄彦 最後のマンガ展』。
思いのほか面白く!!!展示の仕方もとっても良かったかったので、
めちゃめちゃなファンでも無いはずなのに・・・
「”最後のマンガ展”・・・最期じゃないやん~」と言いながらも
大阪巡回展、またしても行ってしまいました。
大小、迫力ある肉筆画はストーリー展開していて読み進んで行けるの。
ページをめくって行く感じで観れるようにと
先が見えないように展示も工夫されてて・・・。
また、絵が独立した絵画としても成り立っていたりして・・・☆
漫画という表現の枠を飛び出したシロモノでした。
上野の森ですでに衝撃を受け過ぎていたので今回は落ち着いて観ることができました。
それでも観終わった後は何故か「筆を持たなきゃ!」って気分に駆られました。
(お仕立てモノあるから「針を持たなきゃ!」なのにxxx。すぐに影響されてしまうワタシ・・・。)
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”「バガボンド」「スラムダンク」「リアル」などの人気長編マンガを生みだした井上雄彦が、
墨と筆で描き下ろした “空間マンガ”とも言える一編のストーリー。
宮本武蔵を主人公とした現在も執筆中の「バガボンド」をモチーフに、
意外性と迫力に満ちた物語が140点におよぶ大小の肉筆画で展開される。
井上雄彦 最後のマンガ展 重版〈大阪版〉
サントリーミュージアム[天保山] サントリー”
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会 期 :2010年1月2日(土)~3月14日(日)
休館日 :月曜日(但し、1月4日、11日、3月1日、8日は開館します)
開館時間 :10時30分~20時(最終入場19時30分まで)
入場料 :大人(高校生以上):1500円
小・中学生:500円
※土日や春休み中はは混雑するので前もって
予約券(=日にちと入場時間が指定されています。)を購入されるのをお勧めします☆
2010年02月08日 15:09 | コメント (0)
伊達紋・華紋・洒落紋
カテゴリー:和服のお勉強
伊達紋・華紋・洒落紋などと言わてる
いわゆる礼装用に用いる家紋とは異なっておしゃれ感覚で用いられる紋。
おしゃれに付けるので大きさやデザインを自由に選ぶことができるのです。
全くの色無地だとなんか面白くないし、家紋だと仰々しくて気軽に着にくいし、
普段でも着れるようにと色無地に華紋をひとつ刺繍してもらうことにしました。
生地の風合いの柔らかくて気に入ってたグレーの紬の反物があったので
一昨年、墨黒の色無地に染めかえてもらい、仕立てもせずに放置していて
色無地ではちょっぴり寂しいので そのうち 何か紋でも付けようか?
と頭の片隅でぼんやり思っておりました。
時は流れて・・・。何かする時期と言うのは無理に動かなくても来るものらしく、
日本刺繍をされてる方と出会い、聞けば同じ美大の3つ先輩で、心の豊かな素敵な方。
自然に墨黒の色無地に華紋の刺繍をお願いすることにしました☆
「スモモの実と葉っぱ」の背紋♪
普通の紋より大きめの5センチ弱 直径サイズで
彩度の低めの色調で。後はおまかせいたしました☆
出来上がりがとても楽しみです♪
2010年02月04日 14:05 | コメント (3)
1月行く
カテゴリー:諸々
「1月行く、2月逃げる、3月去る 」
とはよく言ったもので、あれよと1月は終わってしまいました。
やりたいことが色々あるのに体が1個しかないので困ったもんです。
私は さる年 生まれなので孫悟空みたいに
胸毛を引っこ抜いて ふ~~~っ! と息を吹きかけたら
自分の分身を増やせたらいいのに♪
と思ったのもつかの間、
胸毛、ありませんでした・・・。

29日繁昌亭「平成6年入門同期会」前に素敵なちえさんとツーショット♪
忙しい中にも楽しい時間が持てました☆
誰々が来るのか知らずに行ったら沢山のお見かけしたお顔が一杯♪
桃葉さんのお茶子さんもテキパキとこなす姿がとっても素敵でした。
2010年02月01日 15:11 | コメント (5)


